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当ブログは「日本のこころ」「日本第一党」「新風」を応援しています
サイトはこちら 日本のこころ 日本第一党 維新政党「新風」

自民党以外で日本にふさわしい政党は、この三党をおいて他はありません。
まずはこの三党を野党にしましょう。
他は国籍も定まらない、支那人・朝鮮人の団体に過ぎません。


熊本でパチンコやパチスロに散財してるヤツ 熊本でパチンコの宣伝や番組を流布しているマスゴミそしてそれらに出演してるタレント達へ

お前ら自分の姿を客観的に見てみろ お前らのやってること、松木薫さんのご家族の前で胸を張って言えるか? 恥を知れよ





創価大学 田中正義投手はやっぱり・・・両親は幹部 新潮の記事

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    今年のプロ野球ドラフトの目玉といえば、創価大学の田中正義投手ではないだろうか。

     

    五球団から1位指名を受け、ソフトバンクが交渉権を獲得した。

     


    創価大学ということは、まず間違いなく・・・と考えたら、やっぱりそうだった。

     

    「週刊新潮」に記事があったので、一部抜粋して紹介する。

     

     


    ミランダ・カーはもう創価学会員ではない 新潮の記事

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      JUGEMテーマ:芸能

      長いことブログを運営していると、当ブログを訪問して頂く際の検索ワードに「定番」が出てくる。


      人名であれば「木原みのる」「稲田朋美」「矢住勝大」のほか、「向井理」も多い。
      各氏のお名前に政治関係のキーワードをひとつふたつ組み合わせて検索すると、当ブログが上位表示されるケースが多いようだ。


      「定番」のひとつには「ミランダ・カー」もある。
      ミランダ・カーはオーストラリア出身のファッションモデルで、ハリウッド俳優のオーランド・ブルームと結婚している。

      オーランド・ブルームは創価学会員であり、ミランダ・カーも結婚と同時に創価学会に入信した。


      以前この件をエントリーしたのだが、先日の週刊新潮に、「ミランダ・カーはもう学会員ではない」との記事があった。


      続報としてお知らせする意義はあると思うので、記事の一部を引用させて頂く。

       

      愛国度・特アの次は創価か 候補者評価基準 参院選に向けて

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        G.W.も終わった。

        毎年のことだが、過ぎてしまうとあっという間に感じる。


        参院選もすぐに来る。


        参院選候補者を選別する基準はすでに決められただろうか?


        昨年12月の衆院選での基準は次のようなものではなかったか。

         

        これはすごい エホバの証人 創価 真光の業(手かざし)撃退法

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          先日頂いたコメントの中にあった「両親を名前呼び捨てにする男の子が主人公」のジブリ作品とは、まず間違いなく 「崖の上のポニョ」だと思う。


          私もテレビで「親の名前呼び捨て」を見た瞬間、違和感を強烈に感じ、「何だコレは!」と怒りが込み上げてきた。


          私が親なら、絶対に子供をぶん殴る。


          作品としてもワケがわからなかった。

          日テレのゴリ押しもあってそこそこヒットしたようだが、あの作品を作ったのは、日本人の感性を持たない何かであることは間違いない。


          さて、そろそろ春の新生活が始まる時期である。

          社会人や学生として、新しい環境に入る人も多いはず。


          ここでひとつ留意すべきなのは、宗教の勧誘がこの時期は多くなること。


          創価信者からの選挙前電話で聞きたいこと 2012年版

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            消費増税法案をめぐりる野田と汚沢の会談が決裂した。

            また会談をするようだが、汚沢は考えを変えないだろう。

            政局が動くとみたのか、先日こんな記事があった。

            とりのまるやきさん
            公明党の支持母体・創価学会は、早期解散を見越し、6月4日から選挙準備を本格化
            http://gogotorimaru.blog19.fc2.com/blog-entry-5879.html


            選挙前の風物詩なのが創価学会信者からの「公明党に投票してくれ」電話攻撃である。


            この件については「創価学会信者からの選挙前電話で聞いてみたいこと」として、これまでに何度か記事にしている。


            その頃から考えると、日本をとりまく環境や、日本人の意識もずいぶん変わったように感じる。

            1年とは経っていないはずだが、その間あまりにも多くのことが起きた。
            公明党および創価学会が直接関わったわけではないものの、これらの団体の信条が問われるような出来事が。


            「学会員から電話がかかってきたら、聞いてみたいものだ」と思うネタが増えたので、紹介してみる。

             

            選挙前で創価学会員から電話がかかってくるなら 聞いて頂きたいこと

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               参院選挙が近づいている。

              国政・地方議会に限らず、選挙が近付くと「風物詩」的に発生するイベントがある。
              かなり多くの方が経験されるのではないだろうか。

              それは・・・


              創価学会員からの選挙応援依頼電話攻撃


              である。

              普段あまり接触していない人からも突然電話がかかってくることから、「うっとうしい」と感じている方も多いと思う。


              大多数の方は「はいはい、わかりました」と適当にやりすごして電話を切っていると考えられるが、もしも今回電話がかかってきたら、相手の学会員にぜひ試しに聞いて頂きたいことがある。


              (この件は以前も紹介したのだが、このブログへ初めて訪問される方最近は多いようなので改めて書いてみる)


              日本サッカー界のウラ 創価学会や電通 中村俊輔 内田篤人 このシラケる感情は芸能界に似てる?

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                 24日に行われたサッカー日本×韓国戦で、日本が0-2で敗れたのはすでにご存じだと思う。


                私はこの試合のラスト20分ほどを見たのだが、感情が何故か全く動かなかった。

                「負けたか、ふーん」

                くらいのもので、あとは「まぁ韓国が騒ぐだろうな」といったところ。


                有り体に言えば「シラけ」ていたのかもしれない。


                この「シラけっぷりは何なんだろう?」などと考えつつ、ネット上であれこれブログを読んでいたら、「これはスゴい!」と思わずうなってしまう記事を見つけた。




                見苦しいのぉ 創価学会 没落決定 まるで秋山成勲だなぁ

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                  公明党が民主党に接近しているそうだ。

                  博士の独り言
                  創価「民主党」か
                  http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-3225.html


                  「無節操」の言葉がこれほど似合う連中も珍しい。


                  私は「無節操」と「朝鮮人」つながりで、ヌルヌル格闘家の秋山成勲を連想してしまった。
                  同じように感じられた方も多いかもしれない。


                  すでにご存じのことも多いかと思うが、参考にこちらをどうぞ

                  ウィキペディア
                  秋山成勲
                  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%8B%E5%B1%B1%E6%88%90%E5%8B%B2


                  この男のコウモリぶりと共に、朝鮮人に日本国籍を与えることの虚しさ、理不尽さがよくわかるのではないだろうか。

                   

                  ある創価学会信者の告別式に行ってきた 象徴的だったこと

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                    先日、ある創価学会信者の告別式に出席する機会があった。


                    本来は私が出席する予定では無かったのだが、急な話だったこともあり、成り行き上私が出ることになった。


                    亡くなったのは、仕事で関係があった方の奥様で、私とも面識があったのだ。


                    この奥さんが創価学会信者ということは知っていたので、創価学会式の告別式とはどんなものなのだろうかという疑問とも興味ともつかない思いを持って参加した。



                    創価学会信者の先輩から電話かかってきた しばらく話して気付いたこと

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                       今日の夕方、創価学会員である先輩から電話がかかってきた。


                      用件としてはいつものように「比例では公明党に投票してくれ」だったのだが、私が創価学会についてあれこれ質問したので結局2時間以上の長電話になってしまった。


                      このブログで以前とりあげたことのある「池田大作とコキントーが昵懇な件」についても質問してみた。


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