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(「とりあえず」含む)

「日本の国益と日本人を守る」
特アに関する知識の流布
中国共産党の失脚
南北朝鮮は完全無視(日本の国益を損なう行為には断固対処)
売国議員の一掃
日本と日本人のための保守政党誕生
日教組消滅
社民党の消滅
創価学会のカルト指定
通名報道の禁止
在日特権の廃止
在日朝鮮人の半島への送還
日本不法滞在・殺人・強姦・傷害犯罪への厳罰化
スパイ防止法制定
核兵器およびそれ以上の兵器による武装
朝日新聞社の倒産
毎日新聞社の倒産
TBSの倒産
NHKの倒産
パチンコ産業消滅
消費者金融業消滅
竹島奪還
北方四島奪還
当ブログは「日本のこころ」「日本第一党」「新風」を応援しています
サイトはこちら 日本のこころ 日本第一党 維新政党「新風」

自民党以外で日本にふさわしい政党は、この三党をおいて他はありません。
まずはこの三党を野党にしましょう。
他は国籍も定まらない、支那人・朝鮮人の団体に過ぎません。


熊本でパチンコやパチスロに散財してるヤツ 熊本でパチンコの宣伝や番組を流布しているマスゴミそしてそれらに出演してるタレント達へ

お前ら自分の姿を客観的に見てみろ お前らのやってること、松木薫さんのご家族の前で胸を張って言えるか? 恥を知れよ





これからは「工作返し」を 「政治への無関心」は中共はじめ反日勢力の最も望むところ 

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    安倍政権誕生により実現の可能性は皆無になってしまったが、朝鮮人にとって、外国人参政権成立までの最も理想的な展開は何だっただろうか?


    私が思うに、日本人が知らない間に、民主党のゴリ押しでいつの間にか成立させること、だったのではなかろうか。


    その証拠にマスゴミは全く報じなかったし、民主党もマニフェストには記載せず、「裏マニフェスト」と呼ばれた政策インデックスでしか「外国人参政権」について言及していない。


    こうした卑怯な所業は、シナ共産党が本家本元である。


    日本解放第二期工作要綱にこうあったのをご記憶だろう。

    中国共産党の本性再確認 日本解放第二期工作要綱をアップしてみて

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      かなり長くなってしまったが、「日本解放第二期工作要綱」の全文をアップした。


      私自身が内容を確認するため、コピペではなく全て手打ちでエントリーした。


      「田中派」「福田派」「田中内閣成立」といった言葉でもわかるように40年ほど前に作られた文書なのだが、シナ共産党が目下行っている手口そのものであり、現在の私たちが教訓とするに足る内容だと思う。


      通して読んでみて、私が改めて感じたのは・・・

      C 統括事項 1〜3 日本解放第二期工作要綱

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        C 統括事項 

        1 派遣員数・身分・組員の出身

        第五 在日華僑工作 4〜7 日本解放第二期工作要綱

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          第五 在日華僑工作

          4 国籍の取得


          第四 極右・極左団体工作 2 対極左団体 日本解放第二期工作要綱

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            第四 極右・極左団体工作 

            2 対極左団体
              

            第四 極右・極左団体工作 1 対極右団体 日本解放第二期工作要綱

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              第四 極右・極左団体工作

              1 対極右団体

               

              第三 政党工作 1 連合政府は手段 2 議員を個別に掌握 日本解放第二期工作要綱

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                第三 政党工作

                1 連合政府は手段
                 

                第二 マスコミ工作 3 出版(単行本) 日本解放第二期工作要綱

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                  3 出版(単行本)
                   

                  第二 マスコミ工作 2 テレビ・ラジオ等 日本解放第二期工作要綱

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                    2 テレビ・ラジオ等
                     

                    第二 マスコミ工作 1 新聞と雑誌 日本解放第二期工作要綱

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                      第二 マスコミ工作


                       
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