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当ブログは「日本のこころ」「日本第一党」「新風」を応援しています
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自民党以外で日本にふさわしい政党は、この三党をおいて他はありません。
まずはこの三党を野党にしましょう。
他は国籍も定まらない、支那人・朝鮮人の団体に過ぎません。


熊本でパチンコやパチスロに散財してるヤツ 熊本でパチンコの宣伝や番組を流布しているマスゴミそしてそれらに出演してるタレント達へ

お前ら自分の姿を客観的に見てみろ お前らのやってること、松木薫さんのご家族の前で胸を張って言えるか? 恥を知れよ





「変見自在」より GEが欠陥原子炉の責任を追及されない理由

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    JUGEMテーマ:日本の危機を救え

     

    前々回のエントリーで、「なぜ福島第一原発の原子炉製造会社GEの責任を追及できないのか」と疑問を呈した。

     

    福島第一原発の原子炉 製造国は? 青山繫晴さん「ぼくらの祖国」より

    http://forjapan.jugem.jp/?eid=1248

     

     

    先日読んだ、盪垣鞠靴気鵑痢嵎儻自在 日本よ、カダフィ大佐に学べ」に、その理由があった。

     

    一部を抜粋して紹介する。

    フォント変更は管理人によるもの。

     

     

     

     


    福島第一原発の原子炉 製造国は? 青山繫晴さん「ぼくらの祖国」より

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      JUGEMテーマ:日本の危機を救え

       

      いきなりだが、福島の災害を起こした福島第一原発の原子炉は、どこの国が製造したかご存じだろうか?

       

       

      当ブログユーザーの皆様には常識なのかもしれないが、恥ずかしながら私は知らなかった。

      何となく日本製だろうと思い込んでいたが、間違っていた。

       

       

      その間違いに気づかせてくれたのは、先日ようやく読んだ青山繫晴さんの「ぼくらの祖国」。

      一部を抜粋して紹介する。

       

       

       


      青山繁晴さんの「ぼくらの真実」 憲法改正に向けて読むべし

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        JUGEMテーマ:憲法改正

         

        草案が国会でも取りざたされ(民進党は相変わらずロクでもないが)、憲法改正の機運も高まっている中、青山繁晴さんの「ぼくらの真実」を読んだ。

         

         

        読み終えて、まさに今読むべき本だと確信した。

        現在の憲法が、日本をどう縛っているのか実によくわかる。

        以下に一部を抜粋させて頂く。

         

         

         

         


        やくみつる 護憲派 SEALDSはなぜ「カエルの楽園」を推薦しないのか

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          JUGEMテーマ:百田尚樹
          (このコンテンツには、「カエルの楽園」のネタバレがあります)

          百田さんが、こんなつぶやきをリツイートされていた。

          「カエルの楽園」の内容を論理的に批判するツイ、未だに見あたらず。あるのは百田尚樹氏への個人批判という、作品と無関係の誹謗中傷だけ。カエルの楽園がいかに攻めどころのない小説か、あらためて裏付けられたと思います。より多くのみなさんにこの本を読んでいただきたいです。
          https://twitter.com/asianblue/status/718616959873454081


          「論理的に批判するツイが見当たらない」とは、私も同感であり、見た限りでは百田氏および「ネトウヨ」への罵倒・中傷レベルのものばかり。

          罵倒している主体は、「リテラ」はじめ、「9条を守れ」「戦争反対」「戦わない」を叫ぶ左巻きの皆様である。

          代表的なのは、こちらのリテラの記事。

          百田尚樹の改憲扇動小説『カエルの楽園』の安易さがスゴい! はすみとしこ大絶賛でネトウヨ同士意気投合(笑)
          http://lite-ra.com/2016/04/post-2123.html


          作品へのヘイト満載の記事なのだが、私は全く理解できない。

          なぜなら・・・


          百田さんの「カエルの楽園」読んだ 確実に「残る」作品

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            JUGEMテーマ:百田尚樹
            ハンドレッドさん、いや百田さんの最新作「カエルの楽園」を長崎書店で購入した。

            カエルの楽園

            ネットには「一気に読んだ」旨のレビューがあふれている。
            私もその例にもれず、一気に読んだ。

            購入する前は「あまりソソられないタイトルだなぁ」と、それほど乗り気ではなかったが、百田さんがリツイートされる読者コメントを読むうちに、「これは読まねば!」と考えが変わっていった。

             

            某俳優は「不倫は文化」とは言ってない 百田さんの「大放言」ホントにマスゴミは・・・

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              JUGEMテーマ:百田尚樹
              ちょっと古い話題になってしまったが、先月の百田さんの講演には行かれただろうか?

              私は結局行けなかった。
              (金曜の昼は無理ですよ・・・泣)


              行った人に話を聞いたら、ほぼ満席で、かなり盛り上がったとか。
              講演後のサイン会でも長蛇の列ができたそうで。

              面白かったんだろうなぁ。

               

              「くたばれ平和主義!」より ドキリとした言葉

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                先日紹介した「くたばれ平和主義」 を読了した。

                こうした本を読むと、

                いままさに起きている、現在の問題そのものが描かれているようだ

                といつも感じる。
                この本の初版は2009年11月だが、内容が実にタイムリーに感じるのだ。
                「これっていまやってる最中だぞ!」とドキッとすることもしばしば。


                そうしたくだりを、やや多くなるが紹介してみる。
                 

                日本は何回謝罪しているのか「くたばれ平和主義!」より

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                  JUGEMテーマ:日本の危機を救え

                  先日、個人的に必要になり、地図帳を購入した。


                  種類がいくつもあるので、あれこれ物色していたら、帝国書院の地図「新TVのそばに一冊 ワールドアトラス 世界・日本」が目をひいた。

                  尖閣・竹島・北方領土についての記述がきわめてマトモなのに感心してしまった。



                  引用させて頂く。
                   

                  藤井厳喜氏「騙される日本人」 騙されないために

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                    藤井厳喜氏の「騙される日本人」を読んでいる。
                    まだ三分の一ほどしか読んでいないが、当ブログで紹介することにした。


                    というのも、「騙される日本人」は極めてタイムリーな話題だと感じたから。
                    もちろんこちらの件。

                    【河野談話】慰安婦証言の裏付け調査は行わなかった!石原信雄元官房副長官が国会で答弁!!
                    http://blog.livedoor.jp/nico3q3q/archives/68094065.html

                    従軍慰安婦「河野談話」の信ぴょう性揺らぐ 元官房副長官国会証言でズサン作成過程明らかに
                    http://www.j-cast.com/2014/02/21197417.html?p=1

                    一部引用させていただく。

                    政治決着を目的に、談話の発表前に日韓で内容を調整していた可能性も強く示唆した。

                    「談話が出された後、韓国側は、これで過去の問題は一応決着したという姿勢だった。韓国政府がこの問題を提起することは、しばらくなかった。私の在職中はまったくなかった。従って、そういうような(過去の問題を決着させる)効果を持ったと思う。作成過程で意見のすりあわせというものが当然行われたことは推定されるが、私自身はそのことにタッチしていないので確認できない」
                     
                    さらに、河野談話を出したことは「苦渋の選択」で、最近になって韓国政府が慰安婦問題を蒸し返していることについては、

                    「私は当時の日本政府の善意が生かされていないということで非常に残念だと思っている」

                    と悔やんだ。
                    また、政府や軍の直接的な関与については改めて否定した。



                    韓国側が「河野談話さえ出してもらえれば、この件は終わりにする」と日本に働きかけたことはもはや常識だ。


                    その結果、現在どうなっているかもはやここに書くまでもあるまい。

                    「騙される日本人」の前書きにはこのようにある。


                    「漢字廃止で韓国に何が起きたか」を読んだ 印象に残ったくだり

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                      もうすぐ中川昭一先生の命日(10月3日)か・・・。

                      「ネトウヨにゅーす」さんの記事に目を通し、読売はじめマスゴミへの敵愾心を再確認した。

                      故・中川昭一「いくら世界のためだ、黙ってカネを出せと言われても、日本はキャッシュ・ディスペンサーになるつもりはない」今思えば遺言だった…産経編集委員田村秀男
                      http://netouyonews.net/archives/8069446.html


                      せっかちではいけないとわかってはいるが、現政権のマスゴミへの対応およびシナ・下朝鮮への姿勢はいまいちピンとこない。


                      さらにヒドいのは、野党の存在感が全くないこと。


                      民主党はおいといても、維新の議員あたりはもっと発言して欲しい。

                      「尖閣にさっさと公務員を常駐させろ」
                      「『慰安婦』で日本を侮辱する韓国に制裁しろ」
                      「韓国が借金を返さないなら、韓国の資産を差し押さえろ」


                      などと、ネット上ででも煽ってもらいたいのだ。
                      いまなら猛烈に支持されると思うのだが。


                      さて、呉 善花(オ・ソンファ あるいは ご・ぜんか)さんの「漢字廃止で韓国に何が起きたか」を読んだ。


                      呉さんといえば、最近はこちらのニュースが話題になった。

                      チャンネル桜 崩壊する韓国、呉善花氏入国拒否と反日「旭日旗」騒動の根源
                      http://www.youtube.com/watch?v=3wCg8RiDzF0


                      ご存じのように、現在の韓国語はハングル表記が圧倒的多数になっており、漢字はほとんど使われていない。


                      例えば朝鮮日報のサイトはこんな感じ。
                      http://www.chosun.com/


                      ひたすらハングルで埋め尽くされている。
                      韓国は漢字を捨ててしまったのだ。


                      それがどのような意味を持つのか、あるいは漢字を廃止する経緯への理解を呉さんの著書で深められたと思う。


                      国語の表記が国民の知性や感性にどのような影響を与えるか、軽くショックを受けた。


                      ネット上で頻繁に目にする「現代の韓国人は、漢字表記されている自国の古文書を読めない」との指摘も正しいのだとわかった。


                      漢字表記を減らそうと躍起になっている連中が日本にもいる。
                      そいつらがどのような意図を持っているか、韓国の例から推察できるだろう。


                      参考のため、呉さんの著書から印象に残った部分を紹介する。
                       
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