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在日特権の廃止
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日本不法滞在・殺人・強姦・傷害犯罪への厳罰化
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当ブログは「日本のこころ」「日本第一党」「新風」を応援しています
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自民党以外で日本にふさわしい政党は、この三党をおいて他はありません。
まずはこの三党を野党にしましょう。
他は国籍も定まらない、支那人・朝鮮人の団体に過ぎません。


熊本でパチンコやパチスロに散財してるヤツ 熊本でパチンコの宣伝や番組を流布しているマスゴミそしてそれらに出演してるタレント達へ

お前ら自分の姿を客観的に見てみろ お前らのやってること、松木薫さんのご家族の前で胸を張って言えるか? 恥を知れよ





これでもペナルティを受けない朝日新聞

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    JUGEMテーマ:マスコミ・報道

    いま、月刊Willの10月号を読んでいる。
    朝日新聞による「従軍慰安婦」捏造への批判特集である。


    内容を頭に入れながらじっくり目を通しているので、いまようやく櫻井よしこ氏、西岡力氏、阿比留瑠比氏の鼎談まで読み終えた。


    読み進めるにつれ、朝日新聞への怒りが高まっていくのがわかる。
    ある程度知っていたこととはいえ、何という卑劣さ、汚さか。


    この件における一連の朝日新聞の行動、経緯を知ったあなたが日本人なら、こう言いたくなるのではないか。

     
    「お前ら、朝鮮人か?」


    と。


    嘘を事実だと言い張り恬として恥じず、形勢不利とみるや、論点のすり替えと自己正当化。
    きわめつけは「我々は『いわれなき批判』を受けている」と、お得意の「被害者」アピール。


    どんな言葉でも罵りつくせないこの卑劣さ、低劣さはまさに朝鮮人そのものではないか。


    朝日新聞の罪はまさに、日本と日本人、国と民族に対する大罪である。

    廃刊ごときで済まされる話ではない。


    雑誌でもネットでも、朝日新聞への批判が轟々と起きているが、マスゴミの捏造による侮日・反日行為を今後どのようにして防ぐかはほとんど論じられていない


    最も大事なのは、この点ではないか。

    捏造しようが日本を貶めようが、マスゴミが好き勝手できるのは、マスゴミへの懲罰が全く実効(実行?)性がないからだ。


    考えてみて頂きたい。

    マスゴミはこれまで数限りない不祥事を起こしてきた。
    マスゴミのデッチあげや捏造、ミスリード、もっと言えば「罠」で身を破滅させられた個人や法人は山ほどいる。

    (参考)
    反日マスコミの正体
    http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/20.html

    それらの非道・悪行に対し、マスゴミは何らかのペナルティを受けたか?
    私は寡聞にして聞いたことがない。

    さらに言えば、今回の慰安婦捏造の件。

    これほどの大罪を犯した朝日新聞ですら、制裁らしきものは何も科されないだろう。


    個人や団体が朝日を訴えでもしない限り、せいぜい不買運動やスポンサーへの抗議くらいが関の山だ。

    そしてそれを朝日の連中は高いところから見て笑っているだけ。


    これはどう考えてもおかしい。
    こんな「犯罪組織」が、なぜこうもデカい態度でのうのうと生きられるのか。


    マスゴミへの罰則として、こんなのはどうか。
    以前も書いたこちら。


    ・報道機関の不正が発覚
    ・該当する報道機関に対し、国会で懲罰を発議
    ・一定数以上の国会議員が賛成したら可決
    ・報道機関に対し一定期間の業務停止命令
    ・複数回懲罰対象になった機関は廃業あるいは経営陣の総入れ替え



    「Will」を読んでいたら、これらに加えて

    ・通名使用の禁止

    の必要性も強く感じた。
    (これはマスコミ業界内だけには限らないが)

    一定割合以上の外国人が在籍しているマスゴミも処罰対象にしよう。


    「言論の自由の弾圧だ!」などというお約束の反発は、国会議員は国民の代弁者である、とはねつければ良い。


    朝日新聞への批判が高まっているいま、朝日糾弾と同時に、マスゴミへの実効性ある懲罰確立への気運も高めていこう。

    マスゴミの捏造を根拠とした日本への侮辱・中傷を今後防ぐためにも、絶対に必要なことである。


    月刊WiLL (ウィル) 2014年 10月号 [雑誌]
    月刊WiLL (ウィル) 2014年 10月号 [雑誌]  

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