サイト内検索など


最近のエントリー

書籍紹介

カテゴリー

このブログの目標
(「とりあえず」含む)

「日本の国益と日本人を守る」
特アに関する知識の流布
中国共産党の失脚
南北朝鮮は完全無視(日本の国益を損なう行為には断固対処)
売国議員の一掃
日本と日本人のための保守政党誕生
日教組消滅
社民党の消滅
創価学会のカルト指定
通名報道の禁止
在日特権の廃止
在日朝鮮人の半島への送還
日本不法滞在・殺人・強姦・傷害犯罪への厳罰化
スパイ防止法制定
核兵器およびそれ以上の兵器による武装
朝日新聞社の倒産
毎日新聞社の倒産
TBSの倒産
NHKの倒産
パチンコ産業消滅
消費者金融業消滅
竹島奪還
北方四島奪還
朝日新聞をいまだに購読しているあなた、日本人ですか?

当ブログは「日本のこころ」「日本第一党」「新風」を応援しています
サイトはこちら 日本のこころ 日本第一党 維新政党「新風」

自民党以外で日本にふさわしい政党は、この三党をおいて他はありません。
まずはこの三党を野党にしましょう。
他は国籍も定まらない、支那人・朝鮮人の団体に過ぎません。


熊本でパチンコやパチスロに散財してるヤツ 熊本でパチンコの宣伝や番組を流布しているマスゴミそしてそれらに出演してるタレント達へ

お前ら自分の姿を客観的に見てみろ お前らのやってること、松木薫さんのご家族の前で胸を張って言えるか? 恥を知れよ





加藤支局長の家族もテロ国家韓国に「解放」を訴えるべき

0
    JUGEMテーマ:戦争・紛争
    JUGEMテーマ:韓国

    湯川さんが殺害されたと報じられている。

    「震え止まらない、間違いであってほしい」湯川さん知人
    http://www.sankei.com/affairs/news/150125/afr1501250016-n1.html


    三橋さんも本日(平成27年1月25日)のブログで言及されている。

    国民を助けることができない国家
    http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11981350807.html

    いかなる事情があろうとも、外国で犯罪に巻き込まれた国民を、国家は見捨ててはなりません。「自己責任」の一言で切り捨てるなど、とんでもない話です。


    政府の対応としては確かにそうだ。

    しかし私個人の見解はかなり違う。
    今回の件は二人は犯罪に巻き込まれに行ったのではないか?
    不可抗力で巻き込まれたわけではない。


    雪山の立ち入り禁止区域に入ってスノボやスキーで遊び、遭難する連中と同じに思える。
    こんな無分別なヤツらでも、遭難したら救助しなくてはならない。

    そしてその間は、不可抗力で遭難してしまった人の救助に手が回らなくなる。
    迷惑千万である。


    とはいえ、日本政府としては「拘束される覚悟はあったんだろ?」などと言えるわけもなく、武力を行使できないまま対応に苦慮している。


    どのような結果になっても、今後は「日本も武力を使わなければダメだ!」という世論を喚起させなくてはいけない。

    サヨク共が目論んでいる安倍政権批判などにつなげてはならない。


    マスゴミも政府を総攻撃するだろう。
    日本人はそれに流されてしまわぬよう、報道の裏に隠された意図を見抜く目を曇らせないようにしたい。


    ところで今回の事件を平たく書くと、こうなるだろう。
     
    何者かが他者を誘拐・監禁し、人質にして金品や政治的譲歩を要求すること。


    人はこれをテロあるいは脅迫と呼び、ならず者かヤクザ・チンピラの所業である。
    相手に話が通じない以上、この要求をはねつけるには力で対抗する以外にない。

    脅しに屈するのは単なる無力、惰弱でしかない。


    しかるに、この件。

    日韓局長級協議で韓国が『産経支局長を人質に』恫喝外交を展開。韓国を暗に支援する日本メディアに政府関係者が激怒
    http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50444109.html

    一方で、今回の協議は、産経新聞の加藤達也前ソウル支局長の第3回公判と同じ日に行われた。日本側は加藤前支局長の出国禁止措置の早期解除を強く求めたのに対し、韓国側は解除に後ろ向きで、この問題を「外交交渉のカードにしようとしている」(日韓外交筋)との見方すらある。


    「産経の加藤前支局長を人質に、日本に政治的譲歩を求める」

    やっていることは、イスラム国と全く同じではないか。
    明らかに違うのは、マスゴミの報道姿勢だけ。


    そこで、加藤前支局長のご家族にも「解放」を求める会見を開いて頂きたい。
    おそらくこちらのご家族は、原発反対やら地球を守るといったうわ言を喚くことはない。


    テロ国家・韓国を糾弾する、ちゃんとした会見をしてくれるだろう。
    マスゴミもCMでごまかすことなく全体を中継できるのではないか。


    産経新聞関係者の皆さまもぜひご検討頂きたい。

    「反日韓国」の自壊が始まった
    「反日韓国」の自壊が始まった  

    コメント
    コメントする