サイト内検索など


最近のエントリー

書籍紹介

カテゴリー

このブログの目標
(「とりあえず」含む)

「日本の国益と日本人を守る」
特アに関する知識の流布
中国共産党の失脚
南北朝鮮は完全無視(日本の国益を損なう行為には断固対処)
売国議員の一掃
日本と日本人のための保守政党誕生
日教組消滅
社民党の消滅
創価学会のカルト指定
通名報道の禁止
在日特権の廃止
在日朝鮮人の半島への送還
日本不法滞在・殺人・強姦・傷害犯罪への厳罰化
スパイ防止法制定
核兵器およびそれ以上の兵器による武装
朝日新聞社の倒産
毎日新聞社の倒産
TBSの倒産
NHKの倒産
パチンコ産業消滅
消費者金融業消滅
竹島奪還
北方四島奪還
朝日新聞をいまだに購読しているあなた、日本人ですか?

当ブログは「日本のこころ」「日本第一党」「新風」を応援しています
サイトはこちら 日本のこころ 日本第一党 維新政党「新風」

自民党以外で日本にふさわしい政党は、この三党をおいて他はありません。
まずはこの三党を野党にしましょう。
他は国籍も定まらない、支那人・朝鮮人の団体に過ぎません。


熊本でパチンコやパチスロに散財してるヤツ 熊本でパチンコの宣伝や番組を流布しているマスゴミそしてそれらに出演してるタレント達へ

お前ら自分の姿を客観的に見てみろ お前らのやってること、松木薫さんのご家族の前で胸を張って言えるか? 恥を知れよ





信じられないことをシレッと書くニューズウィーク

0

     

    某洋食屋に昼食を食べに入ったら、「Newsweek」の日本語版(2016年12月6日号)があった。

     

    珍しい雑誌が置いてあるなぁ、と食事をしつつ読んでいたら、信じられない記事があった。

     


    最近のメディアは、こういう書き方が許されるのか?

     

     

    14ページに

     

    「地味系保守」が最後の希望に

     

    というタイトルの記事があり、書きだしでいきなりこうきた。

     


    トランプ次期大統領が差別主義者を側近に起用し、イギリスがブレグジット(EU離脱)で漂流し、東欧諸国がロシアのプーチン政権に次々と追随する。

     


    読んで目を疑った。
    差別主義者って何だよ。

     


    これって、トランプ新政権のメンバーから訴えられたりしないのか?

    「トランプ氏の側近は誰もが差別主義者」とも解釈されかねないだろ。
    (原文でどう書いているのかはわからないが)

     

    上の抜粋部分は、こう続く。

     


    国際秩序と自由民主主義は今、危機に立たされているようだ。

     


    まるで日本パヨクの「戦争になる!徴兵制が始まる!」言い草のようで、激しく「なんだかなぁ」なのだが、まぁよかろう。


    記事の中ほどにはこのようにある。

     


    (ドイツでは)難民政策への反感はくすぶり続けている。国民の不満に付け込み躍進しているのが、反移民の極右「ドイツのための選択肢」。

     

     

    「付け込み」って何だよ。国民の不満が選挙に反映されるのは当たり前だろうが。

    それでもまぁ、よかろう。

     


    記事はこのように結ばれる。

     


    オバマ米大統領が退任した後はほぼ間違いなく、メルケルこそが自由と民主主義の最後にして最大の守護者になるだろう。

     

    メルケルは立候補表明に当たり、「私たちの価値観と生き方を守るために戦う」と宣言した。これは政治家がよく使う常套句だが、今回ばかりは文字どおりに受け止めてよさそうだ。

     

     

    メルケルの価値観が、ヨーロッパの自由と生き方を破壊し、「極右」の台頭を招いたのだろうが!と激しく突っ込みたいが、それでもまぁよかろう。


    しかし、「差別主義者を側近に」はダメだろ。

     

     

    ニューズウィークのように、一応名が知れていて、それなりに「権威」のある雑誌が「差別主義者」と断定してしまうのはいかがなのものか。

     

    それなりに「権威」があるからこそ書いてるのかなぁ。

     

    腐りきってる日本のメディアですら、「安倍首相は差別主義者を閣僚に起用」などとは書いてないと思うが。(間違ってたら申し訳ない)

     

     

    これには本当に驚いた。

    ヨーロッパでの移民犯罪隠蔽といい、メディアの「ゴミ」化は世界的な傾向なんだなぁ。

     

     

    マスゴミ崩壊~さらばレガシーメディア~
    マスゴミ崩壊~さらばレガシーメディア~

     


    コメント
    コメントする