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当ブログは「日本のこころ」「日本第一党」「新風」を応援しています
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自民党以外で日本にふさわしい政党は、この三党をおいて他はありません。
まずはこの三党を野党にしましょう。
他は国籍も定まらない、支那人・朝鮮人の団体に過ぎません。


熊本でパチンコやパチスロに散財してるヤツ 熊本でパチンコの宣伝や番組を流布しているマスゴミそしてそれらに出演してるタレント達へ

お前ら自分の姿を客観的に見てみろ お前らのやってること、松木薫さんのご家族の前で胸を張って言えるか? 恥を知れよ





松野頼久議員 都議選後に自由党・社民党と合流?新潮の記事

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    JUGEMテーマ:政治家

     

    浅田真央選手が引退した。

    心からお疲れさまと言いたい。


    最後まで本当に健気で爽やかだった。

    浅田選手のこれからの人生は、これまでよりもさらに輝かしく、充実したものになるだろう。

     


    クソマスゴミどもがイケしゃあしゃあと「浅田真央特集」なるものを報じていたのが実に腹立たしい。
    特にフジテレビ、お前ふざけんな!

     

    浅田選手とはあまりにも対照的に、マスゴミどもの未来は真っ暗だからな。

     

     

    さて、私の周囲では「民進党の中で唯一見どころがある議員」と評されていたこの方の件。

     

    「共産党との選挙協力理解得られない」民進党の長島昭久氏が離党届「保守として譲れぬ一線示す」
    http://www.sankei.com/politics/news/170410/plt1704100011-n1.html

     


    一人だけの離党とはいえ、民進党にはけっこうな衝撃を与えているようだ。

     

     

    この他、水面下では様々な動きがあるのだろうが、熊本の人間としてはやはりこの件が気になる。

    少し前の記事↓

     

    民進党内で「蓮舫降ろし」の動き顕在化 
    松野頼久元官房副長官が「反蓮舫」拠点の新グループ立ち上げへ 都議選候補は離党の動き
    http://www.sankei.com/politics/news/170130/plt1701300004-n1.html

     

    この続報を聞かないなぁ、と思っていたら「週刊新潮」3月30日号36ページに記事があった。
    一部を抜粋して紹介する。

     

     

    「(7月の都議選後は)18ある民進党の議席が、最悪ゼロになる可能性がある。これで、(松野議員は)江田さんと袂を分かつ決意を固めたようです」(民進党中堅議員)

     

    その心はというと、

     

    「都議選後に『蓮舫おろし』が起こると踏んだのです。彼は次の代表選で再び前原さんを担ぎ出すつもりでいるので、その下準備を始めたということ」(同)

     

    そんな松野氏の腹の中には、ビッグすぎる構想があるという。

     

    「彼が狙っているのは、野党の”再々編”。前原さんを代表にした後、自身が幹事長に就任し、社民党、自由党と合流すると言うプランです。

     

    その後、国対委員長に小沢(一郎)さんを据えたいとまで考えています。与党に対抗しうる勢力を作るにはそれしかないと考えているようです」(同)

     

    抜粋ここまで↑


    これが事実とするなら、時代錯誤も甚だしいというか、現実が全く見えていないというか、開いた口がふさがらない。


    いまさら汚沢と組んで何をするのだ。日本人の支持を得られるとでも思っているのか。

     

    しかし実際のところ八方塞がりで打つ手が無いんだろうなぁ。


    全ては都議選後か。

    この記事を頭のすみで意識しつつ、推移を注目しようと思う。

     


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