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自民党以外で日本にふさわしい政党は、この三党をおいて他はありません。
まずはこの三党を野党にしましょう。
他は国籍も定まらない、支那人・朝鮮人の団体に過ぎません。


熊本でパチンコやパチスロに散財してるヤツ 熊本でパチンコの宣伝や番組を流布しているマスゴミそしてそれらに出演してるタレント達へ

お前ら自分の姿を客観的に見てみろ お前らのやってること、松木薫さんのご家族の前で胸を張って言えるか? 恥を知れよ





米国ドラマ・映画での”不文律”に感じる違和感

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    JUGEMテーマ:芸能

    米国のドラマを時々観る。

     

    「24」の新作や、「ウォーキング・デッド」の新シリーズも観た。

     

    いずれも面白かったのだが、近年の米国ドラマには、しばしばギョッとするシーンがある。

     

    結構な頻度で同性愛者役の人物が出ているのだ。

     

     

    「結構な頻度」というより、「私が観たドラマには全て」が正しいかもしれない。

     

    上で挙げた二つの作品に出ていたのは間違いない。
    いきなり男同士でキスを始めて、「え?」とビックリしたものだ。

     


    私は、同性愛者(役)がドラマや映画に出演することに何の異論もない。
    同性愛者だけが出演する作品があってもいいだろう。
    (それを見たいと思うかは別の話だが)

     


    聞くところによると、現在アメリカのドラマ・映画の世界には、こんな不文律があるそうだ。


    ・いわゆる性的マイノリティを出演させること

    ・白人、黒人、東洋人いずれの人種にも偏らない配役をすること

     


    もしもこの不文律が事実だとすると、全く意味がわからない。


    お得意の”表現の自由”はどうした?

    例のシャルリー・エブド襲撃事件に対しては、アメリカでも「表現の自由への挑戦だ!」と抗議の声が上がったと記憶しているが。

     


    この件に関しては、表現の自由を叫んでいいと思う。

     


    白人だけ、あるいは黒人だけのドラマを作って何がいけないのか?
    東洋人だけの作品だからといって、非難されるいわれはない。

    登場人物が異性愛者だけであっても、それは表現の自由の範囲内だろう。

     


    作品の内容に問題があるならともかく、配役選択の時点で”配慮”などする必要はないはずだ。

     


    ・・・とはいえ、映画はともかくドラマは長期放映するから、何らかの形で配慮せざるを得ないんだろうなあ。


    こうしたリベラルな空気って、もしかしたらアメリカのドラマ・映画産業の衰退を招いているのでは?と考え、ちょっと調べてみたが、ビシッとはまるソースは見当たらなかった。

     

    アメリカでも”テレビ(マスコミ)離れ”は顕著らしいが。

     


    トランプ大統領が当選したことを考えると、私のような違和感を感じている米国人は多いのかもしれない。

    ちょっと考えが飛躍しすぎかな?

     


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