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当ブログは「日本のこころ」「日本第一党」「新風」を応援しています
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自民党以外で日本にふさわしい政党は、この三党をおいて他はありません。
まずはこの三党を野党にしましょう。
他は国籍も定まらない、支那人・朝鮮人の団体に過ぎません。


熊本でパチンコやパチスロに散財してるヤツ 熊本でパチンコの宣伝や番組を流布しているマスゴミそしてそれらに出演してるタレント達へ

お前ら自分の姿を客観的に見てみろ お前らのやってること、松木薫さんのご家族の前で胸を張って言えるか? 恥を知れよ





百田さんの講演中止 一橋大学の学生さんへ

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    JUGEMテーマ:社会の出来事


    一橋大学での百田さんの講演が、汚物どもの脅迫で中止に追い込まれた件はすでにご存じだろう。


    産経ニュース
    一橋大で予定された百田尚樹さんの講演会が中止に 
    http://www.sankei.com/affairs/news/170604/afr1706040002-n1.html


    KODAIRA祭事務局「パヨクへの警備が増大した為、百田講演会は中止」 ⇒高須先生「必要なだけ寄付する、日本の警備会社が不可能だと言ったら米国会社に」
    http://crx7601.com/archives/51424142.html

     


    この件に対し、有本香さんがこうツイートされていた。
     

    一橋大学の「学生かわいそう」と善人ぶって言っている大人がいる。
    敢えて言うが、ひと様に、それもいま日本で一番売れている作家に講演を依頼しておいて

     

    「やっぱりうちら内部の事情でできません。ごめんなさい」


    は社会人となったら簡単に許されないことだということだけは学生に教えるべきだと思うよ。
     

    https://twitter.com/arimoto_kaori/status/871225767341850624

     



    また当事者である百田さんも、こんなツイートを。


    高須院長はサムライだな。

    それにしても一番立場の弱い学生をターゲットにするなんて、反対派の連中は卑劣だ。
    ただ、そういうのに屈する学生たちもひ弱すぎる。

    私は反対派に取り囲まれて殴られる覚悟で行こうと思っていたのに。

     

    https://twitter.com/hyakutanaoki/status/871315563338801152

     



    お二人のつぶやきは正論そのものであり、何の異論もない。
    中止を決める経緯にも、学生側に落ち度があったようだ。


    それは認めるのだが、それでも私はいささか学生に厳しすぎるように思える。
     


    何せ相手はハッタリ、恐喝、嫌がらせを生業にしている連中である。
    これまでに何十年もかけて、そうしたノウハウを蓄積している変質者なのだ。

     


    「大学に居られんようにしてやる」

    「こっちには国会議員もついている」

    「お前らの自宅や家族もわかってるぞ」
    「まともに就職できると思うなよ」
    「運営メンバーにも、スパイがいるぞ」

     

     

    (余談:ものすご〜く穿った見方を許して頂けるのなら、
    百田さんに失礼なやり方でとっとと中止を決めた運営メンバーが・・・、なんてことは考えられないのか?)



    など、ありとあらゆる言動で脅してきたことは想像に難くない。


    対して学生は、これほどの脅迫を受けたのは初めてだったはず。

    そのショックに耐えられなかったとしても、私は責める気にはなれない。

     

    何より学生時代の私自身が、それほどのメンタルの強さは持っていなかった。

     

    おそらく私もパニクッてしまっていただろう。
    なので善人ぶって擁護させて頂く。


    一橋大学の学生さん達は、この経験を今後に活かして頂きたい。
    どう活かすかはいろいろやり方があるが、いくつか例を挙げさせてもらえるなら、



    ・今回の件のいきさつをネット上に詳しく公開する そして変質者達の手口を日本人で共有する

    ・言論弾圧を許さない社会を作るための言論活動を行う

    ・将来政治活動を行う



    ・・・あたりはどうだろうか。


    今回の件で感じた悔しい思いを、日本と日本人のために役立ててほしい。


    このまま泣き寝入りして何も行動しなければ、それこそ擁護の余地なく非難の対象になってしまう。



    高須先生のような方もいる。
    日本人は皆さんの味方であることを忘れないで頂きたい。
     

     


    そして講演を妨害した変質者達へも一言いっておこう。


    お前らはまたひとつ日本人を強くしたのだ。
    こんなやり方がいつまでも通用すると思うなよ。



    さて、今回は有本さんの批判めいたことも書いたが、有本さんは私が「確かにそうだなぁ」と共感することの最も多い言論人のひとりである。


    日本のために活動されている方の主張であっても、「そうかなあ?」と時には感じるものだが、有本さんにはそういうことがほとんどない。


    そんな有本さんの本が近日発売される。
    それがこちら。

     

    「小池劇場」が日本を滅ぼす
    「小池劇場」が日本を滅ぼす


    発売前にして、すでに増刷が決まったそうだ。

    もうすぐ都議選である。

    東京にお住まいの方は特にお読みになってはいかがだろうか。
     


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