サイト内検索など


最近のエントリー

書籍紹介

カテゴリー

このブログの目標
(「とりあえず」含む)

「日本の国益と日本人を守る」
特アに関する知識の流布
中国共産党の失脚
南北朝鮮は完全無視(日本の国益を損なう行為には断固対処)
売国議員の一掃
日本と日本人のための保守政党誕生
日教組消滅
社民党の消滅
創価学会のカルト指定
通名報道の禁止
在日特権の廃止
在日朝鮮人の半島への送還
日本不法滞在・殺人・強姦・傷害犯罪への厳罰化
スパイ防止法制定
核兵器およびそれ以上の兵器による武装
朝日新聞社の倒産
毎日新聞社の倒産
TBSの倒産
NHKの倒産
パチンコ産業消滅
消費者金融業消滅
竹島奪還
北方四島奪還
朝日新聞をいまだに購読しているあなた、日本人ですか?

当ブログは「日本のこころ」「日本第一党」「新風」を応援しています
サイトはこちら 日本のこころ 日本第一党 維新政党「新風」

自民党以外で日本にふさわしい政党は、この三党をおいて他はありません。
まずはこの三党を野党にしましょう。
他は国籍も定まらない、支那人・朝鮮人の団体に過ぎません。


熊本でパチンコやパチスロに散財してるヤツ 熊本でパチンコの宣伝や番組を流布しているマスゴミそしてそれらに出演してるタレント達へ

お前ら自分の姿を客観的に見てみろ お前らのやってること、松木薫さんのご家族の前で胸を張って言えるか? 恥を知れよ





浅知恵民族の浅はかな工作

0

    JUGEMテーマ:日本の危機を救え

     

    いわゆる「街宣右翼」をやってるのは日本人ではない、とネットで知ったのはかなり前。

     

     

    「皇国」「愛国」とか書いた黒塗りのデカい街宣車で、大音量の音楽を流しながら街中を走ってるアレだ。

     

     

    周囲は当然「何だありゃ?」と怪訝に思うわけで、「右翼ってヘンじゃない?」という印象が残る。

     

     

    これこそが「街宣右翼」の狙いであり、日本人に「右翼」に対する嫌悪感を植え付けているわけだ。

     

    この印象操作は古くから行われていて、日本人の間にかなりの程度まで浸透している。

     

    日本人の大多数は、「右翼」になんとなく胡散臭いイメージを持っているのではないだろうか。

     

    シナ人や朝鮮人が「右派勢力」「ネトウヨ」を連呼するのは、この工作活動が一定の成果を挙げているから。

     

    反日民族は実に執念深く、長きにわたり日本人の思想や意識を歪めるべく活動してきたのだ。

     

     

    しかし最近はその活動も迷走し、急速に陳腐化している感がある。

     

     

    「ネトウヨ」はあまりに濫用されて、それは「大多数の日本人」と同義だろ、としばしばツッコミを受けている。

     

     

    そして何より、最近は「街宣パヨク(左翼?)」なるものも登場している。

     

    広島の平和記念式典でも安倍やめろコールがすごい勢いだった模様

    http://blog.livedoor.jp/qmanews/archives/52196942.html

     

     

    厳かな慰霊の場で「アベやめろ」と叫んだところで、誰が共感するというのか。少なくとも日本人はしない。

     

     

    「なんちゅう不謹慎な連中だ」

    「頭おかしいだろ」

    「キムチ臭くない?」

     

     

    と思うだけ。

     

     

    パヨク連中は、自分らが「街宣右翼」と化していることに気づかないのだろうか。この暑い中、せっせと自身のネガティブキャンペーンに励むとは、ご苦労なことである。

     

    「街宣右翼」工作の主体は、「街宣パヨク」にダメ出しするべきではないか。

    あるいは同じ主体が、自分のやっていることをわかっていないのか。

     

     

    しょせんは「印象」という、認識のごく浅いレベルしか動かせない民族がやることなので、その程度なのだろう。

     

    浅知恵、浅はかという言葉がこれほど似合う連中もいない。

     

    自己矛盾、内ゲバ、ブーメランは当たり前。「印象」から一歩踏み出して認識を深めれば、化けの皮は簡単に剥がれ、知れば知るほど嫌いになる。

     

     

    そんな連中が必死にやっているのが、日本国内では「反アベ」、海外では「慰安婦」「南京」そして「反トランプ」もかな?

     

     

    それにもかかわらず、日本や安倍総理、トランプ大統領の評価は、連中が期待するほど落ちてはいない。いずれの印象操作も、工作にかけるエネルギーの割に、成果は少ないように思えるが。

     

     

    現在はネット環境の普及により、「印象」から容易に一歩踏み出して認識を深められるようになった。

     

     

    その環境の変化に、街宣とかマスゴミ支配とか、一昔前の工作にしがみついている浅はかな民族が対応できていないんだろうなぁ。

     

     

     


    コメント
    コメントする