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当ブログは「日本のこころ」「日本第一党」「新風」を応援しています
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自民党以外で日本にふさわしい政党は、この三党をおいて他はありません。
まずはこの三党を野党にしましょう。
他は国籍も定まらない、支那人・朝鮮人の団体に過ぎません。


熊本でパチンコやパチスロに散財してるヤツ 熊本でパチンコの宣伝や番組を流布しているマスゴミそしてそれらに出演してるタレント達へ

お前ら自分の姿を客観的に見てみろ お前らのやってること、松木薫さんのご家族の前で胸を張って言えるか? 恥を知れよ





熊本1区の候補と外国人参政権

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    JUGEMテーマ:選挙

     

    金曜日(13日)の木原さん・安倍総理の角マック前街頭演説はご覧になっただろうか?

    告知だけしておきながら、私は行けなかった。(泣)

     


    聞くところによると、5千人の人出があったとか。
    すでに動画も複数アップされている。

     

    平成29年10月13日 安倍晋三自民党総裁 応援演説
    https://www.youtube.com/watch?v=bGLMcJCAlQ0
    (木原さん公式チャンネルの動画)


    安倍総理が熊本に!木原みのるさん応援街頭演説 角マック前  
    https://www.youtube.com/watch?v=Fc13HZ-eThs

     

     

    前者の動画は安倍総理の演説だけに編集してあり、画質もバッチリ。
    後者は演説の最初から最後まで収録されている。
    (すでにいくつかキムチ臭いコメントもついている)

     

     

    さて、この10日ほど、あるキーワードでの当ブログ訪問者が増えている。

    そのキーワードとは

     

    「外国人参政権」


    このブログを長いこと読んで下さっている方にとっては、いまさらな感もあるのではないか。

     


    しかし、このトピックは何度話題にしても多すぎることはない。
    むしろ、日本人の関心が薄れないよう、定期的にとりあげるべきである。

     


    なので、ここで改めて私の見解を簡単に紹介しておきたい。

     


    外国人に参政権を与えるとどうなるか。

    いろんな側面があると思うが、私の見解は 


    外国人のための法律と予算が作られる 


    である。

     

     

    これがいかに恐ろしいことか。
    いまだにピンとこない日本人は意外と多いのではないか。

     


    言うまでもなく、日本に一番多く居座っている外国人は、朝鮮人、シナ人。

     


    こいつらのための法律や予算とはどういうものになるか。少し想像して頂きたい。

    例えば、こんな感じにならないか。

     


    ・日王(天皇陛下)およびその親族は日本の戦争犯罪の象徴である 存在は認めない(即刻処刑する)

    ・自衛隊は即廃止、日本の米軍は全て撤退させる 代わりに人民解放軍を駐留させる

     

    ・朝鮮人が日本人女性をどれだけ強姦しても、罪には問わない

    ・外国人への差別は許さない 何が差別かは外国人が判断し、処罰も外国人が行う

     

    ・日本人は最底辺の身分とする

    ・日本人が納める税金の半分はシナ、韓国に上納し、残りの半分は日本国内の外国人のために使う

     

    ・外国人は税金を払う必要は無い 生活費は全て日本人が納める税金で賄う

    ・ていうか、日本人のものは全て外国人のもの 生殺与奪権は全て外国人が握る(この法律を作れば一番手っ取り早い)

     


    参政権を与えるとは、国そのものを与えるのと同義なのだ。

     

    (一応書いておくと、鮮人がよこせと喚いているのは「地方」参政権である。
    しかし国は地方の集まりであり、やがて国政の参政権もよこせと言い出すのは明白なので、ここではこのまま話を進める)

     


    これがいかに恐ろしいことか、よくわかるのではないだろうか。

     


    しかし、この外国人参政権が実現寸前までいったことがある。
    09年から始まる悪夢の民主党政権時代だ。

     


    何せ首相の座についたのは、「日本は日本人だけのものではない」の鳩山由紀夫である。


    そして、「選挙権くらいは認める度量を日本人は持つべき」と言い放ったこのボンクラの下、官房副長官を務めたのが、

     


    1区で出馬している松野頼久候補である。

     


    2012年版 松野頼久議員はこんな方(追記あり)
    http://forjapan.jugem.jp/?eid=888


    のコンテンツを作ってから今日まで、松野頼久に対して変わっていない認識がある。

     

    それは

     

    外国人参政権容認派

     

    であること。

     

     

    (余談になるが、上のコンテンツでは松野候補についてまとめている。
    現在でも通用する内容だと思うので、お時間があったらご覧頂きたい)

     


    ご存じのように、松野候補は希望の党所属。
    当初希望の党は、「外国人参政権反対」を入党の条件にしていたはずだ。

     


    にもかかわらず、松野頼久が入れるとはどういうこと?と訝しく思っていたら、「希望」のほうの化けの皮がすぐにはがれた。

     

    希望の党の民進党化が酷い!政策協定書から「安保法容認」を削除・公約に「外国人参政権反対」なし
    http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6827.html


    私としては、むしろこれで合点がいってしまった。

     


    対して、2009年の時点で外国人参政権を「断固として容認することはできない」と明確に主張していた方もいる。

     

    それが1区で松野と対峙している木原みのるさんである。

     

    (参考)
    木原さんのブログ
    国家解体の危機
    http://kiharaminoru.jp/modules/blog/2009/07/28/1498/

     


    思い返して頂きたい。

    09年といえば民主党政権が誕生し、鮮人もマスゴミも最高潮に図に乗り、ツケあがっていた年だ。


    そんな時に、木原さんは「外国人参政権は認めない」と断言されていたのである。
    その風当たりの強さは想像に難くない。

     


    実際に、この年の選挙で木原さんは松野に負け、落選してしまう。比例での復活当選もできなかった。

     


    しかしその後、2012年の選挙ではリベンジを果たし、14年にも勝利。

    そして今回の選挙である。

     


    このエントリーでは外国人参政権の一点だけしかとりあげていないが、あえて聞こう。

     

     

    日本人のあなたは、どちらの候補に投票しますか?

     

     

    このお二人をもっと知りたい方は、こちらも参考になるかもしれない。
    いずれも当ブログの記事である。


    「それでも、木原みのるは負ける」 熊本1区は全国に恥をさらすのか?
    http://forjapan.jugem.jp/?eid=943

     

    衆院選熊本1区候補 木原 稔(みのる)さんとはこんな方 2012年版(追記あり)
    http://forjapan.jugem.jp/?eid=829

     

    熊本1区の方へ 09年の衆院選で落選した木原みのる氏とはどんな方なのか
    http://forjapan.jugem.jp/?eid=416

     

     

    2012年版 松野頼久議員はこんな方(追記あり)
    http://forjapan.jugem.jp/?eid=888


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