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買春爺・前川喜平 驚愕の座右の銘

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    JUGEMテーマ:社会の出来事

     

    何やら最近、この男がやたらと注目されている。

     

    産経ニュース「正論」

    前川喜平氏は「教育の中立性」侵すな 
    https://www.sankei.com/column/news/180413/clm1804130004-n1.html

     


    「反アベ」のコマとして使えると反日連中から見なされたか、ろくでもない講演等の活動を盛んに行っている。

     

     

    意外と知られていないようだが、この買春爺の座右の銘は何かご存じだろうか?

     

    何と


    「面従腹背」


    なのである。


    これにはひっくり返った。
    出会い系バーに入り浸っていた件と同じくらいの衝撃を受けた。

     


    今さらいうまでもないが、こいつは文科省の前事務次官だったのだ。その座右の銘が「面従腹背」とは。

     

    前川喜平氏の座右の銘は「面従腹背」…それが文教行政トップのセリフか 6月3日
    http://www.sankei.com/column/news/170603/clm1706030003-n1.html


    一部引用させて頂く。


    万人が聖人君子になれるわけではないが、これはあんまりではないか。

     

    「私、座右の銘が『面従腹背』なんです」。学校法人加計学園の獣医学部新設計画をめぐり、退任後に首相官邸批判を始めた前川喜平・前文部科学事務次官が1日、テレビ朝日番組で言い放ったセリフである。


    仮にも文教行政のトップとして、子供たちに学問の意義や人の道を教える立場だった者が言うことだろうか。


    この人が出会い系バーに足しげく通い、「女子の貧困調査」と称して少女たちに小遣いを渡していたことも明らかになっているが、今度こそ心底あきれた。


    「役人の心得として面従腹背の技術、資質は持つ必要がある」。前川氏はこうも得々と語り、独自の吏道論を披露していた。文科省特有の文化・体質なのか。

     

    小欄は他省庁では、政治家や上司にも堂々と反論し、煙たがられながら首脳にまで栄達した官僚を知っているが。


    引用ここまで。


    座右の銘が面従腹背なんて、冗談もいいとこだ。不謹慎な私は、就職面接コントの場面を想像してしまう。

     


    面接官「あなたの希望する部署に配属されなかったり、やりたい仕事ができない可能性もありますよ?」

     

    前川「確かにそうかもしれませんが、社会人としての経験を積み、自分の糧にできると考えれば問題ありません」

     

    面接官「そうですか。安心しました。それでは最後に、あなたの座右の銘は何ですか?」

     

    前川「面従腹背です」

     

    面接官「」

     


    朝鮮人ばりに倫理観が欠如した、こんな男に「子供達の未来」なんぞ語られてたまるか。高須院長の対処は、極めてまっとうな反応だ。


    前川喜平を招いた西尾市、高須院長の逆鱗に触れて数十億円の税収を失う・前川の講演会に税金使うな
    http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7046.html

     


    およそ子供を教育する資格からは最も遠いところにいる人物ではないか。

    こいつを講演に呼ぶ自治体やイベント主催者は、今後ネット上で容赦なく糾弾されるだろうな。

     


    ちなみに前川は「面従腹背」というタイトルの本を毎日新聞社から6月に出版するそうだ。

    よっぽど固い信念なのだろうなぁ。

     


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