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日頃から何ができるのか「虎ノ門ニュース」すら不満

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    JUGEMテーマ:中国

     

    いきなり大言を吐いてみる。

     

    このところ、こうした方々の言動にも大いに不満を感じるようになっている。

     

    青山繁晴さん
    和田正宗さん
    百田尚樹さん
    有本香さん
    藤井厳喜さん
    竹田恒泰さん
    大高美貴さん
    上念司さん
    石平さん
    ケント・ギルバートさん


    いうまでもなく、現時点の言論人としてはトップの方ばかりである。「虎ノ門ニュース」「報道特注」ほか、各自がネットで発信されている言論は、私も可能な限り視聴するようにしている。

     

    完全無欠のネトウヨである私が、なぜこれほど錚々たるメンバーに不満があるのか。

     

     

    結論をズバリ言おう。

     

    日頃何をすれば支那共産党を倒せるのか

     

    を全く言及されないから。

     

    この人達も”占守防衛”なのだ。敵は四六時中日本を攻撃しているにも関わらず、である。


    このところ、たびたび血管がキレそうになっているこちら。

     

    【完全にヤクザ】 立憲民主 「麻生が辞任するまで国会やんねえから。誠意見せろや」 自民「そんな…」
    http://hosyusokuhou.jp/archives/48814948.html

     


    これだけの惨状にも関わらず、例えば虎ノ門ニュースですらも、「困りましたねぇ」「野党はひどすぎる」「政治家はしっかりしてほしい」で終わってしまう。

     

     

    これでは、知識も知恵も足りない私はどんな行動をすれば解決できるのかわからない。そのキモになるところを解説して頂きたいのだ。私の場合、そこまでメディアへの要求レベルが高くなっている。

     

    これは私がわがままが過ぎるのか?あまりにも酷な要求なのだろうか。

     


    こうした”政治サボタージュ”の裏で糸をひいているのが、支那共産党であることは、誰でも知っている。


    こいつらは安倍政権(日本のための政治)を倒そうと躍起になっている。それならば、こちらも支那共産党を倒すべく行動して何が悪い?これさえ実現できれば、諸問題の根本を断てるのだ。

     

     

    日本人の意思を示すのが選挙だけというのは、事ここに至ってはあまりにももどかしい。日頃から何ができるか、を知りたいのだ。

     

     

    現在の日本では韓国に対しては、

     

    「嘘つき」
    「信用できない」
    「どうでもいい」
    「頭がおかしい」
    「人間未満」

     

    という認識が当たり前になった。「除鮮」「韓国は不要」が社会通念になっているのだ。

     

     

    一方で支那(共産党)に対してはどうか。

     

    「一刻も早く撃退すべき敵」
    「侵略者」
    「目下の日本で最大の脅威」
    「冷酷で残虐な民族」
    「いかにして他者を支配するかだけが信条の民族」

     

    という認識を、いまの日本人がどれだけ共有しているか。百田さんのいう「楽園のカエル」なみのお花畑な認識ではないのか。

     

     

    この”物足りなさ”は、ネット空間ですら同様なのである。「日本の主敵である支那共産党をどうすれば倒せるか?」という議論が、ネット上で盛り上がっているのか?私は甚だ疑問である。

     


    ギャーギャー批判するだけでは、日本の大半の野党と変わらないので、自分なりのアイデアを挙げさせていただく。

     

    私が最も効果的だと考えるのは、すでに何度か言及している

     

    支那の民主化を煽る

     

    である。

     

     

    共産党が最も嫌がるのはこれ。ならばそれをやろうではないか。ガンガン挑発しなければ駄目。相手は手段を選ばないのである。これくらいかわいいものだ。

     

    具体的には、

     

    「14億人もいながら、いまだに民主化を達成できない腰抜け民族」
    「あれだけ人がいても、言論や信教の自由、基本的人権すら得ていない烏合の衆民族」


    「天安門大虐殺の犠牲者が、なぜ殺されたかすら知らない脳天気ども」


    「支那人は、結局共産党の家畜であり、養分でしかない」
    「城管に日常的に虐げられながら、反抗もせず、泣き寝入りするだけの阿Qども」

     

     

    といった空気を、日本に充満させるのだ。そしてその空気を当たり前にしよう。隣国に届くまで膨らませ、民主化のプレッシャーを常にかけておこう。

     

     

    そのためには、これらの発言が日常の一部にならなければ駄目だ。個人のツイッターでもブログでも、気が付いた時だけでいい。(ツイッターなら、こういう発言をするbotって作れないのかな?)

     

     

    あなたの近くにいる支那人に、「何で民主化や自由を求めないの?」と聞くのを、少なくとも日本では当たり前にしよう。ゆくゆくは世界にも広めよう。米国は知らぬが、いまの欧州なら賛同する国は多いはず。ネットならば、それができる。

     

     

    冒頭で挙げたような方々が、ツイッターやブログ、あるいは虎ノ門ニュースで定期的に発信して下されば、”日常化”に一気に近づくのだが、果たしてどんなものか。

     

     

    ストレートに「支那共産党を倒すために私たちができることを考える」といった特集を「虎ノ門」で放送して頂ければ一番いいが、さすがに露骨すぎるか。

     

    それならば、

     

    「日本を蝕む諸問題を根本から解決するためにできること」


    「支那の民主化を支援する」
    「ウイグルやチベットの方々の人権を守る」

     

    「城管に虐げられている支那人民の人権を守るには」
    「支那の経済格差を解消しよう」

     

     

    といったタイトルでもいい。


    日本にいる支那言論人をスタジオに呼んで、なぜ民主化しないのか?言論の自由を得ようとしないのか?と聞いてもよかろう。(おそらく出演拒否されるだろうが)

     


    こんなことは、地上波では1000%放送しない。だからこそ、虎ノ門ニュースはじめネットのメディアに期待するしかない。

     

    もう、行儀よく配慮や大人の対応をする段階はとうに過ぎている。相手は日本を潰しにかかっているのである。

     

     

    ならばこちらも反撃しなくてはいけない。座して死を待つのはまっぴらだ。

     

     

    敵を倒す。そのためには何をするべきか、日本人が日頃からできることを、言論人の皆様にはご教示頂きたい。

     

    中国4.0 暴発する中華帝国 ((文春新書))
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