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(「とりあえず」含む)

「日本の国益と日本人を守る」
特アに関する知識の流布
中国共産党の失脚
南北朝鮮は完全無視(日本の国益を損なう行為には断固対処)
売国議員の一掃
日本と日本人のための保守政党誕生
日教組消滅
社民党の消滅
創価学会のカルト指定
通名報道の禁止
在日特権の廃止
在日朝鮮人の半島への送還
日本不法滞在・殺人・強姦・傷害犯罪への厳罰化
スパイ防止法制定
核兵器およびそれ以上の兵器による武装
朝日新聞社の倒産
毎日新聞社の倒産
TBSの倒産
NHKの倒産
パチンコ産業消滅
消費者金融業消滅
竹島奪還
北方四島奪還
朝日新聞をいまだに購読しているあなた、日本人ですか?

熊本でパチンコやパチスロに散財してるヤツ 熊本でパチンコの宣伝や番組を流布しているマスゴミそしてそれらに出演してるタレント達へ

お前ら自分の姿を客観的に見てみろ お前らのやってること、松木薫さんのご家族の前で胸を張って言えるか? 恥を知れよ





当ブログユーザーの皆様へ

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    皆様こんにちは。管理人です。当ブログをご訪問くださり、ありがとうございます。

     

     

    突然ですが、当ブログは今月(平成30年8月)末で閉鎖いたします。

     

     

    最近流行っている、ネット上の”保守派”への攻撃やらとは一切関係ありません。当方の個人的な都合によるものです。

    私がこのブログを始めたのは平成19(2007)年6月14日。

     

    当時は朝鮮人、シナ人をはじめとして、マスゴミや民主党議員(候補)など反日勢力が最高に調子に乗っていました。

     

     

    新聞・テレビの扇動はまだ十分に効果を発揮し、第一次安倍政権、麻生政権は世論の袋叩きに遭っています。

     

    (ちなみに第一次安倍政権は2006年9月26日~2007年8月27日まででした)

     

     

    そしてついには2009年、民主党政権が誕生してしまいます。日本は”第二の敗戦”を喫してしまうのです。

     

    その後何が起こったかは、まだ記憶に新しいところであり、民主党時代に日本に埋め込まれた毒、つまり

     

    ・シナ人の健康保険タダ乗り
    ・災害対策の予算削減
    ・科学研究・開発予算の削減

     

    などは現在進行形で日本を蝕み続けています。民主党政権が日本にとっていかに害悪であったか、忘れようにも忘れられるものではありません。

     

     

    反日議員はいまだに多数跋扈しており、売国メディアは相変わらず善人面して「報道しない自由」を行使し、吐き気のする報道を垂れ流し続けています。

     

    近隣のチンピラ・ヤクザ国家も”経済的に瀬戸際にきている”と長年指摘されながら、いまだにくたばっておりません。

     

    日本をとりまく環境は、私がブログを始めた11年前と実はあまり変わっていないようにも思えます。

     


    しかし、ひとつ確実に変わったことがあります。

     

     

    それは日本人の意識です。

     

     

    「日韓友好」
    「日中友好」
    「日本はアジア諸国にひどいことをした。謝罪しなければならない」

     

     

    一昔前まで盛んに唱えられたこれらのお題目が、いまどれほど通用するか。

     

    「ハァ?あんたバカだろ」
    「お前キムチ(地溝油)臭いヤツだな」

     

    と蔑まれるのが関の山。

    日本人は変わったのです。

     

     

    反日の黒幕とマスゴミが総力を挙げて繰り広げた、「モリカケ反アベ」キャンペーンの狂乱を目の当たりにしても、日本人は「反アベ」には転じませんでした。

     

    反日勢力の思惑通りにはいかなかったのです。

     

    これだけを見ても、日本人の意識が第一次安倍政権時から大きく変化したことがわかります。そしてこれからも、環境に応じて変わっていけるでしょう。

     

     

    「慰安婦」や「南京」、「差別(トレンドはLGBTか)」や「弱者」、「平和」をダシにしたプロパガンダに縋り続ける、どこぞの民族とは違うのです。

     

     

    友人が伝えてくれたところによると、衆院熊本1区の木原みのるさんへの支持が、若者にも広がっているそうです。前回の衆院選で木原さんが勝てたのは、この傾向によるところが大きかったとか。

     

    これもその「変化」の表れではないでしょうか。

     

     

    前述のように売国勢力はいまだに強く、反日生物も日本国内に多数棲息しています。日本を日本人の手に取り戻す悲願を成就できたわけではありません。

     

    しかし日本人に起きた変化を確認できたいま、当ブログ継続とは違う形で日本に貢献したいと考えるようになりました。

     

    語りたがりの私のことなので、また別の媒体でお目にかかることがあるかもしれません。そのときは、またよろしくお願いいたします。

     

     

    つきましては、当ブログ内で保存するに足る記事がありましたら、今月末までにコピペをお願いいたします。転載等はご自由にどうぞ。

     

     

    「日本と日本人のため」を今後も第一に考え、行動していきます。


    これまでのご訪問、本当にありがとうございました。

     

    皇紀2678年(平成30年)8月12日 管理人くまきちより

     


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