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(「とりあえず」含む)

「日本の国益と日本人を守る」
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在日特権の廃止
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日本不法滞在・殺人・強姦・傷害犯罪への厳罰化
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パチンコ産業消滅
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北方四島奪還
当ブログは「日本のこころ」「日本第一党」「新風」を応援しています
サイトはこちら 日本のこころ 日本第一党 維新政党「新風」

自民党以外で日本にふさわしい政党は、この三党をおいて他はありません。
まずはこの三党を野党にしましょう。
他は国籍も定まらない、支那人・朝鮮人の団体に過ぎません。


熊本でパチンコやパチスロに散財してるヤツ 熊本でパチンコの宣伝や番組を流布しているマスゴミそしてそれらに出演してるタレント達へ

お前ら自分の姿を客観的に見てみろ お前らのやってること、松木薫さんのご家族の前で胸を張って言えるか? 恥を知れよ





衆院選熊本1区候補 木原 稔(みのる)さんとはこんな方 2012年版(追記あり)

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    (初めに追記)
    2014年12月14日の衆院選前に追記を簡単に書いておく。

    木原さんに対する管理人の認識はずっと変わっていない。

    特に新しく書くこともないのだが、ただ一言だけ。


    今回(2014年)の衆院選でも、木原さんは公明党(創価学会)から推薦を受けていない。

    1区以外の自民党候補者は、全て公明党から推薦を受けているにもかかわらず、である。

    前回、前々回も同様だった。
    これは木原さんの一貫しているポリシーである。


    これが何を意味するかは、当ブログを読んで頂いている方はよくおわかりではないだろうか。


    ↓以下過去記事。

    衆院選も近いと言われ始めた。
    熊本1区の候補木原みのるさんについて、改めてまとめておく。


    以前書いたこちらのエントリー↓

    熊本1区の方へ 09年の衆院選で落選した木原みのる氏とはどんな方なのか
    http://forjapan.jugem.jp/?eid=416


    を修正し、加筆してみた。
    木原氏を判断する材料にして頂ければありがたい。
     

    前回同様、私自身の木原氏への評価は控える。
    ご覧になった方が考え、判断して頂きたい。


    木原氏の信条を知るには、まずはこれだろう。

    木原氏のブログ
    みのる日記
    http://kiharaminoru.jp/modules/blog/

    木原氏のツイッター
    http://twitter.com/kihara_minoru


    以下に、木原氏の政治理念がよく表れているブログ記事を紹介する。


    09年の園遊会で陛下を守った木原みのる氏
    http://kiharaminoru.jp/modules/blog/2009/04/21/1410/


    外国人参政権・重国籍は絶対容認できない
    http://kiharaminoru.jp/modules/blog/2009/07/28/1498/


    ■「河野談話」は白紙撤回すべき
    http://kiharaminoru.jp/modules/blog/2010/01/09/1594/


    ■夫婦別姓はどうしても理解できない
    http://kiharaminoru.jp/modules/blog/2009/11/26/1554/


    ■沖縄の米軍基地問題を根本から解決するための提案
    http://kiharaminoru.jp/modules/blog/2010/05/30/1703/


    木原氏は、自民党の中でも真正保守の集まりとされる「伝統と創造の会(会長は稲田朋美議員)」のメンバーだ。

    伝統と創造の会は、09年の衆院選前に


    ・集団的自衛権の行使
    ・首相の靖国神社参拝
    ・河野談話撤回



    の三つを実現するよう麻生総理に迫った。
    これら三つは、当然木原さんの理念でもある。

    しかしひとつも実現されることはなく、自民党は惨敗した。


    木原さんの交友関係は


    麻生元首相 安倍元首相 松村よしふみ議員 西田昌司議員 稲田朋美議員 中村一太議員 佐藤ゆかり議員


    など、自民党をはじめとする議員だけでなく、


    津川雅彦さん 三橋貴明さん すぎやまこういちさん 櫻井よしこさん 石平さん 


    といった論客・文化人にまで広がっている。


    そして、もうひとつ強調するべきポイントがある。
    コレを最重要と指摘する方がいるかもしれない。


    木原氏は自民党候補でありながら、公明党(創価学会)とのなれあいとは明確に一線を画している。


    09年の衆院選で、木原氏は公明党からの選挙支援を断った。

    当時は自公連立だったので、公明党の支援を受けることは何の問題も無かったのだ。
    しかし、木原氏はそれをしなかった。


    実際に公明党は、熊本1区から出馬した木原氏を推薦していない。

    (2〜5区の自民党候補は公明党から推薦されている)
    こちらの画像をどうぞ


    そのためか、木原氏は敗れた。


    「選挙に負けたら何の意味も無い」
    「やせ我慢せず、公明党と手を組めば良かったのに」



    という意見もあるはず。
    どう解釈するかは人それぞれだ。


    ただ、真の保守候補を求める有権者であれば、木原氏の行動に納得するのは間違いないだろう。


    (追記)
    木原さんは今回(2012年)の衆院選でも公明党からの推薦は受けていない。


    熊本1区にお住まいの方は、こちらのエントリーもぜひ続けてご覧頂きたい。

    「それでも、木原みのるは負ける」
    http://forjapan.jugem.jp/?eid=943

    2012年版松野頼久議員とはこんな方
    http://forjapan.jugem.jp/?eid=888


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    真の保守だけが日本を救う
    真の保守だけが日本を救う

    コメント
    はじめまして。
    偶然立ち寄りました。
    熊本県人です。

    恥ずかしながら、つい最近日本の危機について気が付いた60代主婦です。
    毎日ネット記事を読み、「日本が危ない!」と焦燥感に駆られています。

    ひとつ気になる点があって、お気づきでないかもしれないと思いメールいたします。

    「松野頼久議員はこんな方」の記事の最終に、
    『熊本1区にお住まいの方は、こちらのエントリーもぜひご覧頂きたい。』
    とあって「木原稔氏とはこんな方」と続くわけですが、その真下に「売国奴」という文字がで〜んとあって、私自身は木原さんのことを「みのる日記」で知ったばかりでしたので、「えっ、そんなはずは」と思いスクロールして、本の題名とわかりました。

    一方、木原さんの記事の最終にはやはり
    『熊本1区にお住まいの方は、こちらのエントリーもぜひご覧頂きたい。』
    とあって「松野頼久議員とはこんな方」と続き、真下に『真の保守だけが日本を救う』という本の題名がで〜んとあって・・・。

    パッとそこだけ目に入ったら、なんか誤解しそうな・・・。
    すみません、気になるのは私だけかもしれないです。

    木原さんの「みのる日記」を読んでいたら、1区に引っ越したくなりました。
    私は2区です。

    今度の選挙は「勝つ」だけではなく「圧倒的に勝つ」ことが必要ですね。
    圧倒的に勝って、安倍総理大臣に心おきなく活躍していただける土台を作らねばなりませんね。

    私の周りの同年代の主婦はまだネットになじんでいない人が多いので、今やマスコミを信じていてはいけないのだということをどうやってわかってもらうか考えています。

    少しづつ過去に遡ってブログ拝見させてください。
    • のど飴
    • 2012/10/10 11:04 PM
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