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(「とりあえず」含む)

「日本の国益と日本人を守る」
特アに関する知識の流布
中国共産党の失脚
南北朝鮮は完全無視(日本の国益を損なう行為には断固対処)
売国議員の一掃
日本と日本人のための保守政党誕生
日教組消滅
社民党の消滅
創価学会のカルト指定
通名報道の禁止
在日特権の廃止
在日朝鮮人の半島への送還
日本不法滞在・殺人・強姦・傷害犯罪への厳罰化
スパイ防止法制定
核兵器およびそれ以上の兵器による武装
朝日新聞社の倒産
毎日新聞社の倒産
TBSの倒産
NHKの倒産
パチンコ産業消滅
消費者金融業消滅
竹島奪還
北方四島奪還
当ブログは「日本のこころ」「日本第一党」「新風」を応援しています
サイトはこちら 日本のこころ 日本第一党 維新政党「新風」

自民党以外で日本にふさわしい政党は、この三党をおいて他はありません。
まずはこの三党を野党にしましょう。
他は国籍も定まらない、支那人・朝鮮人の団体に過ぎません。


熊本でパチンコやパチスロに散財してるヤツ 熊本でパチンコの宣伝や番組を流布しているマスゴミそしてそれらに出演してるタレント達へ

お前ら自分の姿を客観的に見てみろ お前らのやってること、松木薫さんのご家族の前で胸を張って言えるか? 恥を知れよ





政治家は自国のために働け 税金は納税者のために 舛添辞職とイギリスEU離脱

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    JUGEMテーマ:国際社会


    参院選真っ最中だが、今回はやはりこちら。
    世界中が大騒ぎになっている。

    独仏など緊急会合、結束し離脱ドミノ阻止 加盟国の裁量拡大も検討か
    http://www.sankei.com/world/news/160625/wor1606250057-n1.html


    当サイトユーザーの皆様は、「残留するだろう」と考えていた方が多かったのではないだろうか?

    私も、離脱したら面白いなと考えていたが、「何だかんだで残留するほうが現実的なんだろうな」という気持ちが強かった。


    しかしふたを開けてみれば、まさかの離脱。
    あまりの難民の多さに、イギリス国民も心底辟易しているわけだ。

     


    水島社長 三橋さん これで本望ですか 動画と田母神さんのブログ記事紹介

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      JUGEMテーマ:田母神元空幕長

      田母神さんが起訴された。

      田母神容疑者らを起訴 運動員6人も在宅起訴 東京地検
      http://www.sankei.com/affairs/news/160502/afr1605020014-n1.html

      起訴の内容は以下のとおり。

      東京都知事選後に運動員に報酬を支払ったとする公職選挙法違反の罪

      田母神さん 起訴
      島本順光(のぶてる)元選対事務局長 起訴
      鈴木新(あらた) 元会計責任者 在宅起訴


      報酬を受け取った(被買収)の罪

      運動員6人 在宅起訴
      運動員1人 略式起訴


      島本、鈴木の二人も起訴されたのは極めて順当ではあるが・・・


      チャンネル桜の水島聡(さとる)社長、そして三橋さん、これで本望ですか?
      お二人とも「正義は勝つ!」と快哉を叫んでいるのでしょうね。

       


      寄付を募る国際援助 やり方を変えねば結果は出ない

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        JUGEMテーマ:国際社会

        以前書いたように、私の職場にはケーブルテレビが引いてあり、海外番組の放送を見ていると、時折「あなたの善意をお願いします」旨の広報が入る。

        食料や医療品を調達して子供達を助けるためと称し現金の寄付を募っていて、昔で言うところの「恵まれない子供達に愛の手を」活動である。


        アグネス・チャンに名前を騙られた、某機関の「マンスリーサポートプログラム」なるものでは、「3000円のご支援で、7回分のワクチン」が買えるそうだ。


        活動の趣旨は誠に立派だが、ちょっと伺いたいこともある。

         

        現代のジャーナリストの必要性と需要は 危険地帯に行かずとも

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          JUGEMテーマ:マスコミ・報道

          忘れた頃に、また出た。

          【動画】安田純平、シリア・ヌスラ戦線に拘束か?ツイッターで政府に「取材妨害・チキン国家」などと文句を…過去に何度もイスラム過激派などに拘束 同情擁護の声少なし・自己責任
          http://mera.red/x%e3%82%84%e3%81%99%e3%81%a0%e3%81%98%e3%82%85%e3%82%93%e3%81%ba%e3%81%84%e6%8b%98%e6%9d%9f

          【プロ人質】クソジャーナリスト安田純平がまだ生きてた件…安田純平とテロ組織「お金頂戴(チラチラッ」
          http://hamusoku.com/archives/9203455.html


          以前も似たようなことを書いたが、危険だから行くなと警告されている国・地域に行く連中は、テロリストに捕まっても、こうした要求動画の撮影に協力しないで頂きたい。

          間違って身代金でも支払われることになったら、今後どれだけ日本人が狙われるかわかったものではない。
           


          ちょっとした提案と疑問 台湾への募金は議員・自治体経由ではどうか

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            JUGEMテーマ:国際社会
            今回は台湾に関連して、ちょっとした提案と疑問を書いてみたい。


            まずは、台湾南部地震の義援金について。

            お金をどこに託すかは少々悩むところだが、個人的に良いと思うのは、

            ・地方あるいは国政の議員
            ・自治体


            である。

            熊本では木原さんが活動されているし↓

            【木原稔】台湾南部地震への支援、新元素発見と宇宙開発への取り組み
            https://www.youtube.com/watch?v=NPku30xzSeQ

            熊本県は義援金の受付を開始している。

            台湾南部地震被害に対する災害義援金について
            http://www.pref.kumamoto.jp/kiji_14671.html?type=top

            いまや台湾と交流のある地方の議員や自治体は多いので、それほど困難ではないだろう。


             

            青山さん 武田教授は小保方氏擁護 音声動画紹介

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              JUGEMテーマ:社会の出来事

              また更新間隔が空いてしまいそうなので、やや遅めの話題ながら、簡単な投稿を。

              「STAP細胞不正論文問題」の小保方氏が手記を出版された。
              アマゾンではベストセラーになり、反響も大きいようだ。

              小保方さんの手記「科学の場で議論を」…ネット通販1位 反響大きく、理研側困惑
              http://www.sankei.com/life/news/160201/lif1602010033-n1.html


              この騒動が起きた当時、私はこの件をブログではほとんど言及していない。

              というのも、「STAP細胞はあった」「なかった」は水掛け論でしかないし、予備知識が全く無い分野の話で判断のしようがなかった、というのが正直なところ。

               


              祖国を改善するか 移民先に貢献するか 道はふたつにひとつ 

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                JUGEMテーマ:国際社会
                欧州の移民問題は、相変わらず悲惨な事態を起こし続けている。

                難民船転覆、子供ら33人死亡 トルコ沖エーゲ海
                http://www.sankei.com/world/news/160130/wor1601300065-n1.html


                これまでの一連の難民大移動では、こうした悲劇が毎日のように、無数に起きているのだろう。

                何ともむごい話だが、祖国から逃げてくる人達にあえて聞きたい。


                逃げざるを得ないほど悲惨な祖国を、あなたたちはそのまま放っておくのか?と。

                こんな悲惨な事件を二度と起こさない根本的な解決は、祖国を「住みよい国」にすることではないのか?



                いま欧州各国に住みついている移民達のうち、そういう意識を持っている人はどれほどいるのだろうか。


                 


                トランプ氏の発言と米国人の本音 米国だけでなく・・・ 「排外」で「ヘイト」なのか

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                  JUGEMテーマ:国際社会
                  当ブログで何度か主張しているように、私は日本への移民受け入れ絶対反対である。


                  リベラルな皆様に言わせれば、私は間違いなく排外主義だ。
                  それを排外主義と呼ぶのであればそうだろうが、私はこの考えを変えるつもりはない。


                  排外主義といえば、いま世界で最もそのレッテルを貼られているのはこの方ではないか。

                  トランプ氏の入国禁止審議へ 英下院、イスラム排斥発言で57万人署名受けhttp://www.sankei.com/world/news/160106/wor1601060021-n1.html


                   

                  皇紀2676年もよろしくお願いいたします

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                    かなり遅くなってしまったが、明けましておめでとうございます。

                    皇紀2676年、平成28年はいきなり波乱で始まった。

                    中東におけるスンニ派・シーア派対立の激化、シナでの株価下落、世界的株安、北欧での人の移動制限開始などなど。


                    日本では、昨年最後の最後になって波乱が起き、その余波は日本と下朝鮮でいまだ続いている。


                    その波乱が日本にとって良いのか悪いのかはさておき、いずれであっても「日本のための野党を作る」ための力に変えなくてはならない。


                    今年はとりあえずそれを第一目標に行動していきたい。


                    短いエントリーながら、今年もよろしくお願いいたします。


                    本年もマイペースで更新していきますので、ご訪問頂ければありがたく存じます。

                    「悪口の言い合い」もバカにできない 最近覚えた「イスパノフォビア」

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                      JUGEMテーマ:国際社会

                      「イスパノフォビア」という言葉をご存じだろうか?
                      恥ずかしながら、私は先日覚えた。


                      初見は「スペイン人恐怖症(スペイン人を恐れる)」あたりの意味かと考えたが、最近流行り?の「ゼノフォビア」と同じく、「スペイン嫌い・嫌悪」と訳すのが適当のようだ。

                      ただしこれは、他国人がスペインを嫌うのではなく、スペイン人がスペインを(つまり自国を)嫌う意味で使われるのである。


                      「イスパノフォビア」とは、いわば「スペイン人の自虐」であり、この意識はスペインという一国のあり方まで左右している。


                      私たち日本人には聞き覚えのある話ではないだろうか?


                      ヨーロッパには、こんな冗談があるそうだ。
                       
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